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【奇跡のスープオモリ使用】
野菜の旨みだけでめし上がれ!
[使用する調理器具]
ゼロ活力なべ
奇跡のスープオモリを使った
「基本のスープ」

■習慣的に摂っておきたい野菜がたっぷり《1人分 97kcal /野菜摂取量 290g》
血行を良くする「アリシン」や抗酸化作用が高い「ケルセチン」を多く含む玉ねぎ、免疫力アップが期待できる「βカロチン」を多く含むかぼちゃ・にんじん、「ビタミンC」を多く含むブロッコリー・大根など、習慣的に摂取しておきたい栄養が手軽にたっぷり摂れる基本のレシピです。

※「奇跡のスープレシピ集」掲載

材料2人分
加圧時間0
  • 玉ねぎ
    中1個(約200g)
  • 大根
    100g
  • キャベツ
    2枚(約100g)
  • かぼちゃ
    70g
  • ブロッコリー
    60g
  • にんじん
    中1/4本(約50g)
  • 1カップ(200cc)

《奇跡のスープの食べ方》調味料なしがベスト!
野菜の甘み・旨みが凝縮されてコク深く仕上がるため、奇跡のスープは調味料なしのプレーンのままがベスト。物足りなさを感じる方は、味を見ながら少しずつ調味料等を加えて、“我が家だけ”の奇跡のスープを探してみてください。
☆加えるならこんな調味料を▶オリーブ油、しょうゆ、塩麹、梅干し、塩・こしょう、ハーブ類、カレー粉、みそ、しょうが

《奇跡のスープについて》
■1日1杯で野菜不足解消
普段の食事に「プラス1杯」するだけで、成人1人1日あたりの野菜摂取量の目標値350g※が楽々クリアできます。
※厚生労働省が提唱する、成人1人・1日あたりの野菜摂取量の目標値
■満足感のある「食べる」スープ
奇跡のスープは、野菜の心地よい歯ごたえが楽しめる「食べるスープ」です。よく噛むことで満足感が得られるため、食べ過ぎの予防にもつながります。
■離乳食や介護食にも
味付けをしていない奇跡のスープは、ミキサーなどでポタージュにすると、介護食や離乳食としても。

☆スープやポタージュはキューブ状に凍らせておくと野菜だしとしても使えます。 ※ミキサーを使用せず、ポタージュにする場合は「高圧オモリ(赤)」で調理すると簡単に食材をつぶしやすくなります。

※このレシピは奇跡のスープオモリ(金)を使った、野菜のほどよい歯ごたえが楽しめる「食べるスープ」です。高圧オモリ(赤)を使用した場合、食材がよりやわらかくなり、歯ごたえが変わります。

作り方
〈下ごしらえ〉
  • 玉ねぎはくし形切りにする。

  • 大根は1cm角に切る。

  • キャベツはひと口大に切る。

  • かぼちゃは種とワタを取り、ひと口大に切る。

  • にんじんは厚さ5mmのいちょう切りにする。

  • ブロッコリーは小房に分け、芯の部分は厚めに皮をむき、ひと口大に切る。

1.ゼロ活力なべに材料を入れて蓋を閉める。

2.奇跡のスープオモリ(金)をセットして強火で加熱する。沸騰してオモリが勢いよく振れたら、すぐに火を止めて余熱調理。内圧表示ピンが下がったらオモリを傾けて蒸気を完全に逃がしてからオモリを外し、蓋を開ける。

※IH・電気コンロ・ハロゲンヒーター等をお使いの場合、余熱調理中はヒーターから下ろしてください。
※このレシピは奇跡のスープオモリ(金)を使った、野菜のほどよい歯ごたえが楽しめる「食べるスープ」です。高圧オモリ(赤)を使用した場合、食材がよりやわらかくなり、歯ごたえが変わります。